【 2019年度 郷土(ふるさと)の誇り伝承委員会委員会スローガン 】

想いを繋ぐ

~未来への懸け橋となれ~

【 基本方針 】

郷土(ふるさと)を想い行動する人財が地域に多く存在することにより、地域は変化を続ける社会の中でも自立できる活力を醸成し、持続可能な状態を創ると考えます。

 

そのためには、まちづくり運動に携わっている人財が地域の未来像を意識し、地域の次代を担う人財に郷土(ふるさと)を愛することの大切さと地域の素晴らしさを伝え、より良い地域づくりに自ら関わる意識をもった人財を生み出していく必要があります。

 

そこで当委員会では、青年会議所メンバーが持続可能な地域を創るための当事者意識を高め、子供達に郷土(ふるさと)を大切に想う心が地域の未来を創る原動力になることを伝えます。そして、子供達が地域資源の価値を学び、自信をもち発信することで郷土(ふるさと)に誇りをもった人財を伊南地域に育みます。

【 事業計画 】

(1) 郷土(ふるさと)への想いを伝える事業

(2) 地域資源の価値を発信する事業

(3) 居酒屋の青春

【 委員会メンバー 】

委員長 倉田秀司

副委員長 熊谷洋介、林裕輝

委員 唐澤哲也、有賀健吾、宮脇達樹、下平新、松崎貴彦、星野國洋、宮下登、橋本直人、原尊治